Twitter Twitterで数学に関する話題を発信しています。本家のサイトはログインしなければ閲覧できない仕様になってしまったので,当サイトに移して誰でも見られるようにしました。(2023.8.1) 新しい13141516171819古い 浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2018年8月12日1次関数f(x)=ax+bの変化の割合は常にaで一定ですが,それを2次関数や3次関数に拡張する話です。https://hamadajuku.com/publish/misc/ratio-of-change.pdf浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2018年4月7日α+β+γ=180°のとき,tanα+tanβ+tanγ = tanα∙tanβ∙tanγ が成り立つことを示す図です。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月15日nCrは,r<0, r>nの場合については,nCr=0と考えられます。さらに,n<0の場合に拡張するとどうなるか考えて下さい。(整数の範囲で結構です)浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月23日組み合わせnCrをすべての整数n,rに拡張するとこのようになります。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月25日この値を使って (x+1)⁻¹ を二項展開すると 1-x+x²-x³+…という結果が得られますが,これは (x+1)⁻¹ のマクローリン展開と一致します。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月22日フィボナッチ数列は,Cの和で表せます。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月22日トリボナッチ数列は,C×Cの和で表せます。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月13日₀C₀ = 1₁C₀ = 1₂C₀ + ₁C₁ = 2₃C₀ + ₂C₁ = 3₄C₀ + ₃C₁ + ₂C₂ = 5₅C₀ + ₄C₁ + ₃C₂ = 8₆C₀ + ₅C₁ + ₄C₂ + ₃C₃ = 13これがフィボナッチ数列になる理由をいろいろ考えて下さい。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月15日答えがフィボナッチ数列になる問題の別解に使えます。(例えば階段を1段または2段ずつ上がる方法を求める問題)浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2017年7月15日微分積分学の基本定理の大雑把なイメージです。xのそばに細長い長方形っぽいものを立てて,その面積を底辺で割れば高さっぽいものが出るということです。 新しい13141516171819古い