Twitter Twitterで数学に関する話題を発信しています。本家のサイトはログインしなければ閲覧できない仕様になってしまったので,当サイトに移して誰でも見られるようにしました。(2023.8.1) 新しい37383940414243古い 浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年8月3日xy+yz+zx>0を表示してみました。iPadのQuickGraph+です。領域表示もできるのですが,あまりきれいではなかったので,境界面のxy+yz+zx=0だけ表示しています。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月31日背理法と対偶法は根本的に証明の構造が異なるから分けて指導するべきという話。相違点だけでなく類似点についても書かれています。指導者向けの内容ですが,高校生が背理法と対偶法を整理するのに読んでも良さそうです。http://www.chart.co.jp/subject/sugaku/suken_tsushin/03/3-1.pdf浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月31日対偶法は¬Bを仮定するのに対して,背理法は¬BとAを仮定するので「思考の自由性は多い」とあります。つけ加えておくと,対偶法には¬Aという明確な目標があるのに対して,背理法には矛盾という漠然とした目標しかなく,議論の方向を定めにくいという欠点があります。その意味では一長一短です。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月28日交わる2つの円と平行線。GeoGebraで作った教材です。円や直線をどんなに動かしても,常に弦が平行になっていることが確認できます。http://ggbtu.be/m1442389浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月28日GeoGebraの教材を共有する実験です。試しに中1理科の凸レンズの教材を出してみました。http://ggbtu.be/msXgtBXiz浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月27日原点にある点Pに対して,「x軸方向に1だけ平行移動して,原点を中心に30度回る」という移動をくり返し適用すると,やがて原点に戻ってくるという図です。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月28日正12角形を動かしてみると,その理由がよく分かります。(この話は以前にも出したことがありますが,動画が投稿できるようになったので,改めて投稿しました)浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月28日ちなみに,これは原点から開始しなくても,また,平行移動のベクトルが(1,0)でなくても成り立ちます。浜田昌宏 / 浜田塾@hamadajuku2015年7月22日関数を1回微分する,2回微分する,…という繰り返しを考えていると,0.5回とか実数回の微分は定義できるのか?と気になってきます。なぜなら加算の繰り返しである乗算や,乗算の繰り返しである累乗もそんな拡張をしてきたからです。実際,分数階微分というのがあります。 新しい37383940414243古い